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© 1999 mayumi



最初の出産は、これといったこともなく無事出産しました。そして、すくすく育ち上の子(あきぽん)が1才を迎えた頃、2人目の妊娠。
8ヶ月の定期検診に行った時のことです。「胎盤が下のほうに下がっています。」といわれました。1人目の時に比べて、腰痛がひどいな〜とは思っていましたが。。。ずっと、行っていた病院は個人病院だったので、総合病院を紹介されて行きました。そこで言われた事は、胎盤が下がっていて、前置胎盤。主治医の先生からきちんと前置胎盤の説明を受けました。とにかく、今は体を安静にする事が一番ですといわれ、主人とも相談し、 あきぽんと一緒に私の実家に行く事にしました。
実家に行って3日ぐらいたったと思いますが、夜中ににぎりこぶし大のかたまりが。。。出血です。先生の方からも出血の可能性がありますと聞いていましたので、主人に連絡をとり病院に行きました。そして、そのまま入院になりました。出血をとめる点滴をし安静にしていました。点滴をはじめて3日目、入院してからの出血はないので、点滴をとって、少しづつ動きましょう、といわれました。そして、トイレに行こうと歩き始めた時、“んっ!何か変”とは思いましたが、とりあえずトイレに。。。そしたら、水道の蛇口をひねったように、大出血でトイレは血の海。びっくりはしましたが、ここは病院!
と自分でも言い聞かせました。もちろん看護婦さんはとんできましたし、またまた安静と点滴。。。。。朝方起こった大事件でした。